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2025/10/17

Power Supply Idle Control の巻

久々に PC (X470GTA) の BIOS を更新して (AGESA ComboAM4v2 PI 1.2.0.E Update) みましたが、起動時や Haiku のビルド中に落ちたりして調子が悪い。これは例の C6ステートの影響かと以前に行った BIOS 設定を何とか思い出し適用してみました。

Global C-state Control: Disabled
Power Supply Idle Control: Typical Current Idle


BIOS 設定後は Haiku ビルドも通り調子良いようです。ソフトで対応したこともありましたが、BIOS でできるならそのほうが楽でいいですね。更新のたびに設定し直す手間はありますが。

それにしても今の PC ももう 6年目か、最長記録かな?


2025/07/31

nvidia-driver-470 の巻

作業部屋が暑すぎて、いろいろ手につきません…

Ubuntu 24.04 で、いつのまにかnvidia-driver-470 が動かなくなったので、Nouveau ドライバーを使っています。firefox 起動時などに画面は乱れることがありますが、とくに問題はないようです。


新しい 570 ドライバーの対応状況を見ると、手持ちのもの (もう 10 年かぁ) はギリギリアウトのようです。GUI が問題なく動くぐらいでいいので、安くて TDP の低いグラボはないかなぁ。ついでに 5900XT に替えたいなぁ。


2024/09/10

24.04.1 LTS (その 5) の巻

設定の続き!!! 順不同です、依存関係あるかも。

  • 各種ソフトのインストール
    ソフトウェアよりインストール。
    DEB版 (gFTP)
    FlatHub版 (LibreOffice, Inkscape, VLC)
  • Microsoft Edge
    メインのブラウザは Firefox ですが、ブログのコメント入力など Firefox でうまくできない場合に使ってます。
    参考: https://www.microsoft.com/ja-jp/edge/download?form=MA13FJ
  • VirtualBox
    主に Haiku の実行確認用で使います。
    参考: Download VirtualBox for Linux Hosts
    USB の設定
    参考: 2.3. Installing on Linux Hosts
    sudo usermod -a -G vboxusers ユーザー名
    VirtualBox Extension Pack
    ダウンロードしてインストール
    参考:https://www.virtualbox.org/wiki/Downloads
    VM はバックアップを戻して指定。
  • Haiku のクロスビルド環境設定
    バックアップからソースツリーを戻す。新規の場合は以下参照。
    Get the Haiku Source Code / Pushing Patches to Haiku 101
    クロスビルドに必要なツールのダウンロードとインストール。
    参考:Pre-requisite Software
    各種ツールのインストールおよび Jam のビルドとインストール。
    git gui
    ローカルブランチへのコミット (Haiku パッチ作成用など) はこれでやってます。
    sudo apt install git-gui

主な設定はここまでで、ほかにスクリプトなどをバックアップして、ようやくデイリー作業 (Haiku のビルドなど)ができるようになりました。ほっ。


2024/09/09

24.04.1 LTS (その 4) の巻

設定の続き!! 順不同です、依存関係あるかも。

  • GUI 設定
    設定→Ubuntu desktop
    * デスクトップアイコン→Size→小さい
    * デスクトップアイコン→新規アイコンの位置→左上
    * デスクトップアイコン→ホームフォルダーを表示する→オフ
    * Dock→アイコンサイズ→36
    * Dock→Dockの動きを設定→ゴミ箱を表示する→オフ
    * Enhanced Tiling→オフ
    設定→マルチタスク
    * ホットコーナー、アクティブスクリーンエッジ→オフ
    * ワークスペース→1 (固定)
    デスクトップにゴミ箱を表示する
    参考: Ubuntu 22.04の新機能とインストール後の設定(LTSユーザー向け)
    gsettings set org.gnome.shell.extensions.ding show-trash true
    タイトルバークリック時の最大化をオフ
    ソフトウェアより、GNOME Tweaks をインストール。
    ウィンドウ→タイトルバーの挙動→None (3箇所)
    UI フォント変更
    変えなくても大丈夫と思っていましたが、リストなどで文字が重なるのでやはり変更。
    参考: 文字がはみ出るバグに対応する
  • Flatpak
    ほとんどの GUI アプリは Flatpak 版になるのかな?
    参考: Ubuntuの最小インストールとFlatpakでいつでも最新アプリ生活
    sudo apt install flatpak gnome-software-plugin-flatpak
    flatpak remote-add --if-not-exists flathub https://flathub.org/repo/flathub.flatpakrepo
  • gimp
    snap 版も flatpak 版もスキャナー対応はまだのようなので (最新版未確認) deb 版をインストール。スキャナーからの直接入力便利なんだよね。
    sudo apt install gimp
  • プリンターとスキャナー (Epson PX-045A)
    ドライバーダウンロード
    スキャナー用ソフトが、libsane がダウンロードできなくてインストールできないのでライブラリを直接インストールで回避。
    参考: Ubuntu 24.04 - brscan-skey and libsane issue
    参考: libsane 1.1.1-5 (amd64 binary) in ubuntu kinetic 
    インク残量チェックコマンド (ink) をインストール。純正のユーティリティでも良かったか?
    sudo apt install ink

次回は、ソフトをもう少し入れて、 Haiku の開発環境を整えます。


2024/09/07

24.04.1 LTS (その 3) の巻

続き!

インストール終わったのでぼちぼち設定です。意外と 24.04LTS のインストール後設定記事は無いので、参考になるようにメモを残します。順不同です、依存関係あるかも。

  • Firefox
    そろそろ Snap 版でも良いのか? ちょっとわからないのでダウンロード版です。
    参考: Snap版Firefoxを使用しないでやり過ごす
    sudo apt install lbzip2
    sh firefox-downloader.sh
    sudo snap remove firefox
  • 不明なディスプレイが出るバグを修正 (24.04LTS および 22.04LTS で発生)
    ログイン画面が横にずれたり、画面解像度が横長になったりします。
    参考:None-1-1 Phantom Display
    /etc/X11/xorg.conf.d/10-monitor.conf を作成・編集し保存後再起動。
  • Mozc
    使用しているのが英語 104 キーボードなので、英語キーボードで日本語入力ができるようにします。
    参考: Ubuntu18.04にて、USキーボードを用いて英数字と日本語(ひらがな)の切り替えを行なう方法 
    設定→キーボード→入力ソース 日本語(Mozc)を残して英語は削除。
    設定→キーボード→キーボードショートカット→タイピング→入力ソースの切換を無効 (2箇所)。
    Mozc→プロパティ→キー設定の選択で、Hankaku/Zenkaku 入力キーの割当を Ctrl + Space へ変更 (4 箇所)。
  • Terminal
    ホームフォルダーのサブフォルダー名を英語に変更します。
    参考:『デスクトップ』『ドキュメント』などの日本語フォルダー名を英語表記にする
    env LANGUAGE=C LC_MESSAGES=C xdg-user-dirs-gtk-update
  • gedit
    sudo apt install gedit
    sudo apt-get install gedit-plugins
    保存時に行末のホワイトスペースを削除する、trailsave プラグインの導入
    https://github.com/jonleighton/gedit-trailsave
    インストール後、trailsaveプラグインを有効化。
    デフォルトのテキストエディターを削除。
    参考: ubuntu22.04からubuntu22.10への移行対応
    sudo apt remove gnome-text-editor

続く!!


2024/09/02

24.04.1 LTS (その 2) の巻

続き!!

近所のディスカウントショップで税込 550 円の USB メモリを買って試したら、うまくインストールできました。550 円で買える平穏…

あとはぼちぼち再設定ですね。


24.04.1 LTS の巻

待望のアップグレード表示が出たので、試して見たのが運の尽き。


まずアップグレードのソフトが途中で落ちる→続行→止まる→HDD から立ち上がらなくなる→USBインストーラー試す→起動時に落ちる→なんとか起動するもインストール途中でインストーラーが落ちる…

どうも LTS のバージョン上がるたびにインストールの難易度が上がっている気がする。やっぱインテルじゃないとダメなのか (といっても E/P コアの混在は嫌だし) ? ダウンロードした ISO のチェックサムは問題ないし、あと USB メモリを新しく買い直してだめならもうだめポ… それとも、C6 ステートの件なのか?

それにしてもあってよかった 20.04 LTS の HDD、22.04 LTS のときもそうだけど、これなかったら完全に終わってたね (今回は 20.04 から投稿) …


2023/05/19

Previous の巻

実機に続いて、NeXT computer (黒NeXT) エミュレーター、Previous を試してみました。実機がデビューした当時は "NEXT" でしたが、今では "PREVIOUS" ということでしょうか? うーん…

実行環境は Ubuntu 22.04 LTS です。Previous のビルドには SDL 2.24.0 以上が必要なのですが、22.04 LTS のリポジトリにはないようなのでソースからビルドしました。

mkdir build
cd build
../configure
make
sudo make install

Previous のソースをSourceForge からダウンロードして同様にビルドします。

mkdir build
cd build
cmake ..
make

ビルドが終わったらハードの設定を行い (Turbo cube, Dimension 無しとしました)、手持ちの NEXTSTEP 3.3J CD を Ubuntu の Disk ユーティリティでイメージ化したものやその他必要なファイル類を配置して起動後。ROM モニタからコマンド入力でインストール開始です (Dimension を指定しているとインストールが進まないようです)。


無事にインストールできました (キーボード表示がちょっと変なのは仕方ないですね)。


あとは手持ちの開発環境を入れたり、Y2K パッチ当てたりして育てていきたいです。日本語版のパッチ (NS33JUserPatch1.pkg, NS33JDeveloperPatch1.pkg) 見つからないなぁ…


2023/05/10

BeBox ひさびさの巻

NeXT Cube の次に BeBox も立ち上げてみました。

以前ストレージを CF 化した際に Time Preference を更新するのを忘れていたらしく、日付の表示が乱れまくりです。ネットのアーカイブにも残っていないし、ソフトを保存した HDD は動かなくなってしまったのでどうしようもないですね。日付は NTP で設定できますが、立ち上げのたびに設定しないといけないのが面倒です。

もうひとつ、マザーの電池を変えたら立ち上がらなくなってしまいました。どうも 3Com のネットワークカードが壊れてしまったようで、カードを抜くと起動できました。このまま標準添付の ISA カードでネットワーク (下図参照) かと思いましたが、カードの抜き差し、ドライバーの入れ直しでなんとか元の 3Com に復旧できました。取り付けが緩んだのでしょうか?


ともあれ、まだしばらくは動くようです。前面の LED も直したいですが電子工作は無理…


2023/05/06

起動! 68040!! の巻

X68000 (Z) の盛り上がりを見て、家の 68040 マッシーンも 10数年ぶりに火を入れてみました。まずはばらしてマザーやボード類を確認しましたが問題ないようです。マザーの電池は起動に必要なので新しいのに変えておきました (CR123A)。ディスプレイは 13W3 → VGA 変換 (写真左) を使用してつなぎました。



このマッシーンは以前から電源が弱点でしたので不安でしたが (何回取り替えたことか)、電源は問題なく入りました。当初 HDD から立ち上がらなかったのでこれは壊れたかと思いましたが、ROM モニタから起動デバイスを指定してやると無事に OS が立ちあがりました!! マザーの電池切れで設定飛んでたかも。解像度の合うディスプレイがないので画面が見苦しい…


以前できたはずのインターネット接続は最初できませんでしたが、resolv.conf 内のネームサーバーアドレスをプロバイダのものからルーターと同じものにしたら接続できるようになりました。これで画面コピーも転送できました。


ログイン誌の記事に刺激され思いきって買って散々遊んでしまい込んだ後、今回久々に立ち上げましたが、意外と立ち上がりまでは早いですね。色々動かすとやはり遅いかなとは思いますが、68040 33Mhz なので仕方ないでしょう。しばらくは部屋の片隅に置いておくことにしましょうか。ちょうどよいディスプレイを探さないと。



2023/01/13

X68k エミュレーターの巻

最近の X68000 の盛り上がりに当てられていろいろエミュをさわっています。

  • Xkeropi
    ねこさん開発ちーむによる Xkeropi のフォーク版。いまのところ Ubuntu 上ではこれが一番期待できそう。開発も進んでいて、x64 対応などが実装されています。あとは 24bpp 対応が入れば。
  • XM6 TypeG
    Windows 上では最強のエミュレーターですが、残念ながら Ubuntu 上の WINE 環境ではちょっと不安定でゲーム途中で落ちたりします。Twitter で見かけた SDL 版に期待したいですね。
  • XEiJ
    こちらは OSX で有名な JAVA 製エミュレータです。安定性は今回試した中で一番かな。ほかのエミュで動かなかったゲームも動きました。なぜか Ubuntu 上ではキーボードを認識せず、キー割り当て機能で一から割り当てないといけないのが辛い。キーボードをデフォルトで認識できるようになれば Ubuntu でも有力な選択肢になると思います。

今回試したエミュはどれもキーボードで特定のキーが出ない問題がありましたが、私の環境の日本語 Ubuntu に 104 英語キーボードというのが原因かもしれません。安い日本語キーボード買ってみようか…


2022/12/13

夢を、超えたかの巻

クラウドファンディングはすごいことになっていますね。 

知り合いも一人参加しているのですが、私の方は参加するかどうかちょっと迷っていたりします。 ロードマップにある「次」に期待するか、または待たずに支援に徹するか?

PPCMac 方式 (OS は搭載 CPU ネイティブ, 68k コードはトランスレータ) なら即決だったのになぁ。


2022/09/16

新生の巻

新生!!

見た目は似てなくても、CPUも 68000 でなくてもいいから直接ハードが叩けるホビーパソコン欲しいねぇ。


2021/05/05

ECO Mode (その 2) の巻

5月になって室温が上がってきたのか、Tdie 70℃ 超えがぼちぼち出てくるようになったので、これまでの 65W 設定から 45W 設定に変更してみました。45W 用の設定値は ECO Mode のメニュー説明にあった以下のものを使用しています。

45W設定はメニューでできないので、Precision Boost Overdrive の項目に上記の値を手入力です。

Haiku ビルドで試してみたところ、Tdie は 50〜60℃付近で収まるようです。 秋までこのままにしましょう。ずっとこのままでもいいかも。



2021/02/14

ケースマイケースの巻

ケース全景。部屋が汚ねぇ〜


最初に使った PC 互換機は自作ではなく、ショップ完成品の 486 マシーンだったと思います。これは誰かにあげてしまったかな? 次の自作機用にはどこかで買ったでっかいだけの平凡なケースでした。どこで買ったんだろう、アキバだっけ? そのケースも今のケース購入後誰かにあげてしまいました。今使っている MT-PRO2000 は、存在を知ってから大変気になって買いに行ったものです。なぜかアキバでなく今は無き町田のパルテックに買いに行ったのは、持って帰ることを考えたのかもしれません。巨大なダンボールを台車に乗せて小田急と徒歩でえっちらおっちら帰ってきました。

前面に輝く Be のエンブレム!!


それから十数年。付属電源は EarthWatts 450 Green に交換し、前面カバーはすっかり黄ばんでしまい、電源スイッチは動かなくなったのでマザーから直接出していたりしますが、マザーの組み込みもしやすいし、立て付けも悪くないのでしばらくはこのまま使っていくと思います。夏場にはちょっぴり側面カバーを開けたりもしますが (汗)。このケースはストレート電源仕様なのが気になるところですが、秘密兵器を買っているのでたぶん今の電源が壊れても大丈夫と思います。そんな電力食う構成にはしないしね。


もし新しくするなら、汐見板金かな? かなかな??


2021/01/09

ECO Mode の巻

メインマシンのマザーの新しい BIOS が出ていたので上げてみると、嬉しいことに ECO Mode メニューができていました。いままで PPT 設定で下げていたのが楽に省電力化できそうです。


ECO-Mode (65W) にして、Haiku のフルビルド2回と、llvm / clang のフルビルド (どちらも -j12) を連続で試したところ、Tdie は時々70℃超えるものの、大体60℃前後で良い感じです。ただ、夏になって室温が高くなったら、もう一段下げて ECO Mode (45W) 設定に手動設定しないといけないかもしれません (45W は、メニュー一発ではできない)。


現在はベータ版の BIOS ですが、正式版でも ECO Mode 残ってくれるといいなぁ…


2020/11/06

PC つれづれの巻

  • 今日からRyzen 5000 シリーズ発売か。3900X 買って 1 年経ちましたが、Haiku や clang のビルドも速くなり大変良い感じです。ただケースが Pen2 時代からの使い回しであまりエアフローはよろしくないので、夏はちょっと Package Power Limit下げないとつらかったかな。Zen4 ではソケット変わるらしいので、今回はパスしてもうすこし粘りましょう。
  • 新しいキーボード一体型のラズパイ400!! 登場!! これに Pi STARTER を組み合わせると実に楽しそうな PC になりそうなんだけど、pi4 に非対応のようなので難しいかな?

2020/04/25

Focal Fossa の巻

Haiku ビルド用 OSを Ubuntu 20.04 LTS に置き換え、合わせて HDD も更新しました。今回、HDD は以下のようにパーティションを割り付けました。マザーが UEFI 対応なので、先頭は UEFI システムパーティションにしています。その次の空きパーティション 2 つはそれぞれ Haiku システム、Haiku データー用の予定ですが、さてうまく実機インストールできるか?


目からビームの壁紙です。とりあえず、Haiku がビルドできるところまではなんとかできました。


Focal Fossa インストールではまったところ。
  • 英語キーボードでの Mozc ON/OFF 切り替え。今回は、Ubuntu18.04にて、USキーボードを用いて英数字と日本語(ひらがな)の切り替えを行なう方法を参考とさせていただきました。設定後再ログインしたほうが良いようです。
  • StarDict は QStarDict に変わっていました。.stardict フォルダーに入れていた以前の辞書はフォルダーごと引き継げるようです。
  • gFTP はなぜか起動が非常に遅くなってしまいました。別のクライアントを検討したほうがいいかもしれません。
  • VirtulBox のインストールはUbuntu20.04にVirtualBoxをインストールするを参考とさせていただきました。
  • apt でインストールできるものは、apt でインストールしたほうが snap 版より調子が良いようです。

2019/09/08

前前前Ryzen (その 2) の巻

ソケットに CPU 嵌めるのは Sandy Bridge 以来です… 久々の組立は CPU クーラーのリテンションきつすぎて心折れそうになったけど、なんとか締められました。逆にメモリがすごく刺しやすいのが印象的でした(するする入る!!)。


Ubuntu の起動とオンボードデバイスの動作を確かめた後、『Ryzen 9 3900Xを省電力に設定してみる』を参考に Package Power Limit を 65 に下げて省電力化しました。パワーよりコア数です。しかし、今の BIOS はスクリーンショットも取れるのね。


残念ながら Haiku は実機で起動せず、UEFI 対応にするにはディスクのフォーマットからやり直さないといけないので、当分は実機は USB 起動かな…

2019/09/07

前前前Ryzenの巻

Ryzen 3900X 買ったど〜


マザーボードは、オーバークロックと PCIe 4.0 は不要なので、X570 搭載品は選ばず、残りの X4** 搭載マザーから、PCI スロットの使える BIOSTAR X470GTA をチョイスしてみました。Haiku / Ubuntu で、オンボード LAN / サウンドが動かなかったときの保険です。

それにしても、12C24T の CPU とマザーと合わせて値引き込みで 73,982円 で買えるとは!!  8C16T のXeon D より安いですね。

組立は明日のんびり行うとして、メモリとグラボは使いまわし予定ですが大丈夫かな?