話が少しでも進みさえすれば特別総集編じゃないってか???
その進めるネタは回想シーンでフリを入れておいてほしかったなぁ (総集編ということで見逃しただけ?)。単純でもプッチーと相互コミュニケーションが取れた良いシーンだったのに。
その他戦闘シーンでは、遠景での電獣との戦いがやはりいいですね。
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続きィー!!
やはり宇宙の人気者 (?) だったプッチー。良いも悪いもリモコン次第…
ちょっと今回怪獣のデザインが微妙なような? 哀れな被害者怪獣もそうだけど、ラスボスっぽいやつがなんかいろんな怪獣のキメラみたいだ。ゼットンとギャンゴは入っているよね? この憑依怪獣が H12 を滅ぼしたのかとおもったけど、実行は怪獣軍団で、単独じゃ無いから別なんだろうなぁ。どうせ取り付くなら犬 (?) より前回の山怪獣が強そうだけど、宇宙空間じゃ使えないか。
ゼロさん被害者怪獣にも容赦ないなー。どんなヤツかと思ったがまだ未見だった… 今度公開される機会があればたら見ておこう。この容赦ないあたりは本作の路線とあわないんだけど、今後何かがあるのかな? 覚悟?
UTTF のネーチャンに対する評価が二転三転。良心派なのね… それならなぜプッチーも調べようとする?
幽霊の人は意に沿わぬ入学だったのか。父親と仲は悪くなさそうだから同じ道は歩まなくても良さそうなんだけど。まぁ適職 (?) が見つかったようなのでヨシ、命との関わり合いは色々〜 おいらも転科すればよかったのかな… ところで、実習シーンを見ていると獣医学部なのは主人公と今回のニーチャンだけでしょうか。動物ならぬ人付き合いの苦手なネーチャンは?
今回もほとんどデカプッチーが主役であるが、最後は超人が締めましたって感じですね。終わりの引いた絵がとても良い。これは CG の良いところか。
UTTF は、都市に被害が及びそうな "実験" を見逃す点でヤバイ組織か。あえてプッチーも調べる目的はなんだ? 単なるネーチャンの暴走?
最後の部員君、志望校でなく滑り止めで入ったようには見えず、あえてこの大学を受けた感じ。猫のアドバイスやプッチーへの態度を見ていても本当に生き物を嫌っているようには見えない。これもまた命との関わり合いだね。いっそ保護猫のお世話とか、動物番組とコラボすれば面白いじゃないかな。
巨大化プッチー防衛隊、必殺技はなさそうだけど妙に強い。これまでのシリーズでも共闘する怪獣はいましたのでその路線かな。もし変身能力があればダブル超人もできたかも。
続き!!!
今回のテーマは美術館ができるほど一部で人気なうん○、老いも若きもう○こ集めに夢中です。モザイクがかかったりと芸が細かい。ところで怪獣はともかく、超人も○んこするのか? うんこ集団を横目になぞのチンアナゴが暗躍… そしてだれにも目撃されない超人と怪獣の戦いが。
今回の怪獣も宇宙怪獣軍団の一員なのか、地元怪獣なのかわからない、そのへんはっきりさせてほしいねぇ。 謎の組織あるぐらいだから、やはり地球怪獣もいるのか?
現実主義かと思わせた会長、実は優しいのね。プッチーとおそろいコーデだし。乗員ともどもポンコツ宇宙船は今後なにか絡むのかな? 幽霊部あるあるも面白い (経験あり)。
怪獣の概念はない世界でも、異星人の概念ぐらいはあると思うだけどなぁ… いずれにせよ、未知との遭遇ですね。これもテーマの一つなのかな。
主人公はたいてい何らかの組織に所属するものですが… 風来坊の彼はどうだったのでしょうか。ラッキー (?) と会員・会長・主人公とのやり取りがおもろすぎ。久しぶりにウルトラシリーズで笑えた。しかし、会長は意外と現実主義だね。
前回取り上げなかったけど、焦げた怪獣はウルトラシリーズ見るかぎり初めてか? あとしまつの必要が無くて良かったですね。 突然出てきた新手の怪獣。H12 を襲撃した中にはいなかったみたいだけど仲間? 地球怪獣? 共闘はしていないようですが…
謎の組織は、登場時と違って意外とゆるそうですね。
今回のウルトラねたは、トリガーの続編、ウルトラマンデッカーより第1話です。
いきなり火星と下町とでギャップ萌え。イーロンの執念でいつかはこのように気楽に火星へ観光に行けるようになるのでしょうか? 前作からの平穏を破り現れる敵ですが、円盤のデザインはキモいし怪獣はなんかゴツい。そして今回最大ののツッコミどころ、変なところから主人公に呼びかける超人。なんでそこからなん? 実は敵の関係者だったり??
ツッコミ明けの格闘シーンのかなり寄った演出がすごい!! よほどセットや殺陣に自信がないとできないじゃないかと。最後、親玉に届かず地球は封鎖 (小松左京?) されてしまいますが、戦いの後ウルトラマンはどこへ帰ればいいのでしょう…
十二人の精鋭が挑むは、国家を賭けたデスゲーム!! とは言え、チーターが混じっているのもあり戦闘はあっさりめかな。 いや、面白いんですが。
大抵の願いを叶えてしまうという主催者は人外なんでしょうか? 少なくとも、人である戦士たちの能力を遥かに超えていなければこんなことはできないでしょう。また客たちも客たちで戦士たちが守ったり戦ったりする舞台である国をあっさり賭けに使ってしまうんだよね。代理戦争と言ってしまえばそれまでなんだけど。
この系統のラノベでありがちな結末とは違って最後はしょぼく見えますが、能力の代償と見れば仕方ないのかな…