2026/07/12

ようこそ天文研究会への巻

続き!!

怪獣の概念はない世界でも、異星人の概念ぐらいはあると思うだけどなぁ… いずれにせよ、未知との遭遇ですね。これもテーマの一つなのかな。

主人公はたいてい何らかの組織に所属するものですが… 風来坊の彼はどうだったのでしょうか。ラッキー (?) と会員・会長・主人公とのやり取りがおもろすぎ。久しぶりにウルトラシリーズで笑えた。しかし、会長は意外と現実主義だね。

前回取り上げなかったけど、焦げた怪獣はウルトラシリーズ見るかぎり初めてか? あとしまつの必要が無くて良かったですね。 突然出てきた新手の怪獣。H12 を襲撃した中にはいなかったみたいだけど仲間? 地球怪獣? 共闘はしていないようですが…

謎の組織は、登場時と違って意外とゆるそうですね。


2026/07/05

スワップミートの巻

いつもならスワップミートは初日に行くのですが、今回は今野さんのブースが見たくて 2日目に行ってみました。開催前のブラブラは練馬の西側、富士見台からでしたが、観測範囲では良い建物を見つけられず残念。


会場では色々物色し、スパイクと、シュー式の軸バネ、そして今野さんのところで半らっきょう煙突を購入しました。煙突はミスパーツとのことでちょっと短いのとのことですが、上にパイプをちょい足してやればいいかな。

前回カレーパンを頂いたお店は閉店してしまい、後に入ったお店でもカレーパンを売っていたので買ってみました。壁の看板を見るに前のお店のレシピは受け継がれなかったのかな? と思ったけど、調べてみると店は無くなるけど工場はまだあるみたいですね。


あとは、大江戸線に乗ってホビセンに寄り、将来のレイアウト用に線路関係を購入してきました。HO / OOのポイントの入手が難しいのはどうにかならないかなぁ… N、HO レイアウトに加えて、入口付近にナローのレイアウトが置いていたのが時代を感じますね。

戦利品


スパイクは安かったので購入。何本入りかな? 軸バネは購入時に取り付け考えていた車両にピタリとハマりそうで一安心です。


2026/07/04

H12から来た男の巻

ウルトラねたも一通り終わったところで、60周年記念作品のウルトラマンテオです。特撮のリアタイも久しぶり。

怪獣軍団から (故郷の?) 星を守れなかった孤独で優しい異星人。星を襲った怪獣に恐怖を振り切り立ち向かうところは良いですね!! そして、怪獣との見上げる格闘シーンはすばらしい! レンズに土が飛ぶところとかたまらない。

敵さんにまぎれてやってきたのはラッキー? ラッキーなのか? ひょっとして語尾にピが付くっピか? それはハッピー星人だっピ…

そして今作でも、前作に引き続き「ウルトラマン」ではないのね。孤独だった彼のこれからと合わせてどこかで落ちがつくのかな。


2026/06/29

AI ロックインの巻

ChatGPT広告の「表・裏・その先」─ 日本上陸、クリックの裏側、そして「記憶」は誰のものか

終わりの方 (【その先】以降)、ロックインされる情報があまりにもパーソナル。個人相談や話し相手といったパーソナル用途は控えたほうが良いのかな? コード生成系は、外付けの規約や規則を育てる感じなのでまだ良いか。


2026/06/28

最終回の巻

夏アニメは 2つぐらいかなぁ。

  • 百妖譜 第1期・第2期 傑作選
    これは泣けちゃう話を集めましたね。
  • スノウボールアース
    最近のアニメは、本当に巨大生物の扱いがうまくなったなぁ…
  • 淡島百景
    イジメ、かっこ悪い。

2026/06/21

カメラは見た!! の巻

かつてのオイルショックのときの記憶は殆どないなぁ。



2026/06/19

1014号の巻

最近見かける、電機や客車の下回りをウェザリングしたものが良いですね…

2026/06/09

襲来の日の巻

今回のウルトラねたは、トリガーの続編、ウルトラマンデッカーより第1話です。

いきなり火星と下町とでギャップ萌え。イーロンの執念でいつかはこのように気楽に火星へ観光に行けるようになるのでしょうか? 前作からの平穏を破り現れる敵ですが、円盤のデザインはキモいし怪獣はなんかゴツい。そして今回最大ののツッコミどころ、変なところから主人公に呼びかける超人。なんでそこからなん? 実は敵の関係者だったり??

ツッコミ明けの格闘シーンのかなり寄った演出がすごい!! よほどセットや殺陣に自信がないとできないじゃないかと。最後、親玉に届かず地球は封鎖 (小松左京?) されてしまいますが、戦いの後ウルトラマンはどこへ帰ればいいのでしょう…


2026/06/07

AOBA MODEL 国鉄 エ790 の製作 (その 3) の巻

続き!!

残ったステップと手すりをつけました。ステップは説明書 (行方不明!) の記憶では車体側につける感じでしたが、仮につけたところ下回りと干渉したので下回り側へはんだ付けに変更です。高さは完成見本と異なり、他の客車と高さを合わせるため台枠下部とツライチ (台車の高さ) としました。ステー上側の角は斜めにヤスって車体との当たりを避けています。


手すりは頑張って車体に穴を開け φ0.4洋白線を曲げてつけましたが、いつもながらきれいに揃わないですね… とりあえず完成としました。




2軸客車大好き!! 古典客車の生き残りや元電車の付随車や私鉄標準型などさまざまな 2軸客車が増えてきました。塗装は単色が楽だけど、やはり塗り分けたいですね。


客車の仕掛かりはあと 3輛、いいネタがなければ終了してレイアウトに集中したいですが…


2026/05/30

佐原ふたたび (その 2) の巻

続き!!

一夜明けてふたたびぶらぶら開始です。事前の天気予報では両日とも良くない感じでしたが、どちらも天候に恵まれて良かったです。



佐原のシンボルはやっぱりこれでしょう。








最後に、香取神宮まで散歩しておしまい。意外と食堂は撮っていないのね。


上の写真にも少し写っているように、右下に大きなホコリ (?) が入ってしまいました。帰宅後、ネットで見つけた掃除機で吸うやり方を数回試して無事に取れました。コンデジの方はお試しあれ。