Haiku Community より。
素晴らしい!!
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十二人の精鋭が挑むは、国家を賭けたデスゲーム!! とは言え、チーターが混じっているのもあり戦闘はあっさりめかな。 いや、面白いんですが。
大抵の願いを叶えてしまうという主催者は人外なんでしょうか? 少なくとも、人である戦士たちの能力を遥かに超えていなければこんなことはできないでしょう。また客たちも客たちで戦士たちが守ったり戦ったりする舞台である国をあっさり賭けに使ってしまうんだよね。代理戦争と言ってしまえばそれまでなんだけど。
この系統のラノベでありがちな結末とは違って最後はしょぼく見えますが、能力の代償と見れば仕方ないのかな…
今回のウルトラねたは、誰もが知ってるザ☆ウルトラマンより 44話付近です。
37話から登場の宇宙戦闘艦 (!) ウルトリア、登場シーンといい、円盤空母みたいな敵鑑といい、超空間航行といいまるで (一文字少ない) ヤマトである。主人公の声が声だけになおさら。そして 44話では分離技まで見せますが、分離後の 1隻が (一文字少ない) アンドロメダみたいでかっけー。
さて超戦闘艦に乗り組むは隊長と言うよりナンカの親分を筆頭にクセの強い面々。これを実写でやると浮いてしまいそうですが、アニメならではの特権か。さらに 44話ではもっとクセの強いニシキ博士まで再登場してカオスに、「運転手くん」のセリフがなついなぁ!!
今話ほぼウルトリアの活躍だけでもいいところですが、超人のシーンもちゃんと入れているところがいいですね。最後、敵の司令船が硬すぎぃ…
またまた未見が多いウルトラねたはジーとしていてもドーにもならねぇウルトラマンジードからの第 1話です。
自分で変身後の名前つけるのも珍しいですが、今作も中の人がいなさそう、というか本人 = 中の人系なのか? 地下基地から地上のどこにでも出られるのはビッグオーぽくていいですね。
それにしても変身後の目がやばい、目といえば、セブン系以外の超人は目が大きくて盛り上がっていて叩かれると痛そう。仮面ライダーはバッタの改造人間だし戦隊はゴーグルなんで目 (?) は大きくてもいいけど、超人のアレは透明なまぶたなのかしら?
さて、親父 (?) の意図はよくわからんが、暗いさだめを打ち破れ!!