今回のウルトラねたは、帰ってきたウルトラマンからやはり問題作の第 33話です。
復讐に戻った飛行士は記念碑となり、先住地球人は現住地球人に討伐されて一応はオチがついていますが、この話だけは、拒絶と絶望が終わらない。たとえ少年の探しものが見つかったとしても。
Unlock the performance of your computer. Experience the power, speed and responsiveness of a modern, lightweight operating system on your own computer.
鉄道史料 187号を購入。100号あたりで終了かと言う話もあったようですが、50周年を迎えられおめでとうございます。
本誌を買いはじめたきっかけは、エコーモデルの広告? 模型の製作記事? ちょっと忘れてしまいましたが、当時の行動範囲は神戸の中心三宮ぐらいだったので、販売店のある大阪まではまぁ遠出でありました。小遣いを貯め、大阪駅で福知山線の旧型客車の編成を記録してから地下迷路を抜け旭屋書店本店を登って買い集めるのが当時のルーチンでした。当時は店内店舗のマッハ模型のところにも置いてあり、当時手持ちで一番古い第 9号はマッハの方で買ったと思います。いまでは帰省で大阪駅を通ることはあっても降りることはなく、マッハは移転・閉業してしまい。旭屋本店もなくなってしまいました…
社会人になってからは、書泉グランテに舞台を移して買い続けてきました。だいぶ後になってから、欠けていた初期号をネット古書店で購入でき、ようやく創刊号からひと揃えとなりました。たまにダブり買いしたり抜けがあって慌てて補充したりしてましたが、これからも楽しみにしています。
現在、表紙写真募集中とのことでネタのある方は奮って応募してみてください。もちろん、記事の方もね。
今回のウルトラねたは、ウルトラAとも呼ばれていたようなウルトラマンAから第1話です。
いま見直すと意外とゆるい感じで楽しめましたが、今作はこれまでに無い 3つの新要素が取り入れられていますね。1つは怪獣を超えた「超獣」のコンセプト。ブロディ!! もう一つは作品を通じての敵。最後に変身プロセスですか。この変身パターンは他に知る限りではマグネロボぐらいでしょうか (仮面ライダーWやバロム1は同性なのでちょっと違う) 。もう少しこの設定を活かしてほしかったなぁ。
ミサイル超獣と言いながらメイン武装は全然別というベロクロンですが、CG で再現すれば板野サーカスばりの攻撃で映えるかも?
本年最初のままちゃり旅は、軽く秦野方面です。行きは強烈な向かい風で大変。
傾いた小屋、作るとなると意外と難しいかも。
予定をかなり遅れて目的地の一つ、伊勢原書店秦野店へ。お目当ての「湘南軌道物語」を購入しました。ここへ入るのは初めてでしたが、鉄道模型雑誌御三家も揃っておりなかなか品揃えは良さそうです。近所の有名巨大チェーン書店でも TMS だけ無かったりするしなぁ。
時間があれば中井町へ寄りたかったのですが遅くなり断念。71号線で二宮へ向かいます。初めて通る道でワクワク感はありますが、やっぱり下の旧道のほうが面白いかな。
二宮では、まもなく姿を消す湘南軽便鉄道の本社跡を見おさめてきました。すでに原型はとどめていないですが、いままで生で見られる軽便鉄道の遺構はこれぐらいだったので感慨深いです。
近くにもう一軒の販売所、吉田屋さんがありましたが、当日は閉まってたので伊勢原書店で買えなかったら買えないところでした…
早速帰ってから読みました、知らなかったことも多く面白かったですが、参考文献は巻末にきちんと載せておいて欲しかったですね。教育目的でもあるのならなおさら。それにしてもらっきょう煙突は良いですね〜
今季は意外とあったね。