理想がうまく行きかけたと思わせてあれは重たいなぁ…
今回はかのバードン並みにヤベエやつではあるが、前回のおとなしい怪獣だって 通り道は壊滅的な被害だし、属性付きの命をすべてを救うことは難しいですね。以前のシリーズでは怪獣達を無人島に隔離するものもあったと記憶していますが、そういう方向でないと無理じゃないかな。しかし、暴れなければ撃たれないのに、なぜ怪獣たちは一斉に暴れ出した?? 第一話の宇宙怪獣が来たから??
UTTF のネーチャン (眼帯どうした) は学生たちと違ってさすがプロですね。
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どうも特別総集編というのは、最近のウルトラシリーズでは定番のようですね。総集編なんで特に言うことはないんだけど、赤玉君を本編に出してほしいかな。その正体は実は…でも面白いし、エーコに対してのように通りすがりのアドバイザーでも良いかも。
Cppcheck の新しいのをビルドしようと思ったら、26.04 LTS では PCRE がインストールできないためビルド不可でした。本家が EOL では仕方ないですが、PCRE 無しビルドでは育てている cfg ファイルを読んでくれないみたいなので適当にビルドしてみました。
cd ~/pcre-8.45/ ./configure CFLAGS=-O2 make
- ifeq ($(PCRE_CONFIG),)
- $(error Did not find pcre-config)
- endif
- override CXXFLAGS += $(shell $(PCRE_CONFIG) --cflags)
override CPPFLAGS += -DHAVE_RULES
ifdef LIBS
- LIBS += $(shell $(PCRE_CONFIG) --libs)
+ LIBS += ~/pcre-8.45/.libs/libpcre.a
else
- LIBS=$(shell $(PCRE_CONFIG) --libs)
+ LIBS= ~/pcre-8.45/.libs/libpcre.a
#ifdef _WIN32 #define PCRE_STATIC #endif -#include <pcre.h> +#include "pcre.h"
make MATCHCOMPILER=yes FILESDIR=~/cppcheck-2.22.0/ HAVE_RULES=yes CXXOPTS="-O2" CPPOPTS="-DNDEBUG"
ライダーキックだ!!
若者達とプッチーとは人と動物としての付き合いなのか、意志あるもの同士の付き合いなのか。命の価値は同じとはいえ、怪獣でなく異星人であったほうが良かったのかな、それだと主人公とダブっちゃうか。異星人は必ずヒトガタでならなければならないことはないけれど。
教授の守りたいものは大学の動物でなく、研究成果… 科学者らしいといえばそうだし、無計画に UTTF の施設に突っ込める若者達と違って背負う物も多いのでしょう。
今回の戦闘シーンは手前の小物がよく効いていて良い。レイアウトにおけるアクセサリィの重要さがよくわかる。自転車をよく見かけるのはなぜ?
昨今のサイバー攻撃ブームを先取りしたようなガバガバセキュリティの UTTF (実はハニーポット??)、ネーチャンはやはり怪しいのか? 同郷なの?