今回量が多いのと、訳がちょっと難しかったのでだいぶ掛かってしまいました。attention や sensible といった一見単純な単語の訳が難しい!! メモリ関係あたりまだ訳が怪しいかも (ほかも?)。無料翻訳サイトも良くなってきていますが、英語の勉強と、Haiku の進捗の確認を兼ねていつもぼちぼち訳しています。
前にも書いたけど、今回の目玉はやはり Firefox かな? いまも本家の最新バージョンに追随しているのがすごい。あとは Wayland サーバーの改良に期待したいです。
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UTTF のネーチャンに対する評価が二転三転。良心派なのね… それならなぜプッチーも調べようとする?
幽霊の人は意に沿わぬ入学だったのか。父親と仲は悪くなさそうだから同じ道は歩まなくても良さそうなんだけど。まぁ適職 (?) が見つかったようなのでヨシ、命との関わり合いは色々〜 おいらも転科すればよかったのかな… ところで、実習シーンを見ていると獣医学部なのは主人公と今回のニーチャンだけでしょうか。動物ならぬ人付き合いの苦手なネーチャンは?
今回もほとんどデカプッチーが主役であるが、最後は超人が締めましたって感じですね。終わりの引いた絵がとても良い。これは CG の良いところか。
UTTF は、都市に被害が及びそうな "実験" を見逃す点でヤバイ組織か。あえてプッチーも調べる目的はなんだ? 単なるネーチャンの暴走?
最後の部員君、志望校でなく滑り止めで入ったようには見えず、あえてこの大学を受けた感じ。猫のアドバイスやプッチーへの態度を見ていても本当に生き物を嫌っているようには見えない。これもまた命との関わり合いだね。いっそ保護猫のお世話とか、動物番組とコラボすれば面白いじゃないかな。
巨大化プッチー防衛隊、必殺技はなさそうだけど妙に強い。これまでのシリーズでも共闘する怪獣はいましたのでその路線かな。もし変身能力があればダブル超人もできたかも。
グランテで鉄道史料と一緒に買ってきました。
ほぼ1年ぶりの続巻は、作者名がサブタイトルとなって登場。今回はいろいろな寄せ集めですが、前巻に入れたほうが良かった記事もいくつかありますね。それにしても小林氏は電車から気動車、ストラクチャーに至るまでの知識をどうやって学んだんだろう。そしてそれを記事に落とし込むのがとても上手いです。
TMS で小林氏の記事が見られなくなって気づくのはストラクチャー記事の少なさ。レイアウトの一部としてのストラクチャーの紹介はあっても、ストラクチャー単体の記事は見かけなくなりました。これはストラクチャーのコンペをレイコンに移動した影響もあるでしょう。レイアウトセクション/ジオラマとはやはり違うのですが… といって、ストラクチャーコンペを独立させると現状だと特撮や博物館用のストラクチャーだらけになりそうで自由形 (?) のストラクチャーは入り込む余地がなさそう (特別賞?)。
本書でも最初の方と最後の廃工場ではだいぶ作風が変わっていますね。健康上の理由もあると思いますが、作品として目指すところが変わってきたのでしょう。そのあたりももう少し語ってほしかったかな…
次巻は最後に鉄道模型の可能性の一つとして、実物のフリー化でない実験的で奔放な「自由形世界」の記事をもっと読みたいです。新幹線ナローとか。あと日東のシングルドライバーは家にもいますが、あまり引かないかなぁ (個体差?)。やっぱり Bタンク以上でないと。
Haikuフォーラムより。
この前スタートしてから 20周年だったのに、もう 25周年ですね。前にも書きましたが、OpenBeOS / Haiku とは人生の 1/3 以上のお付き合いになります。BeOS の時代を合わせると半分に近づくかも…
Happy birthday Haiku! and thanks to Haiku community!