ウルトラねたの続きは、ウルトラマンメビウスからチャレンジングだった第 32話です。本放送前は、「怪獣使いと少年」の後日談ということで盛り上がっていたような感じもありましたが (宣伝もされてたような?) 、視聴後は orzでしたね…
今改めて見ると、本作は「後日談」というよりオリジナルを美しい過去にした「リメイク」なのかなと。オリジナルを終わらせるのに必要な、地球人に絶望した少年の「許し」がないし、しかも彼はなんか浄化されてるし… どうやったらアノ話がこんなのになってしまうのかとは思いますが、リメイクと思えば 1話で過去から未来まで纏まってるしこれでいいのかな。
わざわざ連れてこられて倒された怪獣が哀れである…
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